

毎日の暮らしを支える設備&サービス
健やかな毎日を演出する水まわり。万一の安心にも配慮したセキュリティや防災機能。
ご入居後も暮らしをサポートするアフターサービス。
きめ細やかなクオリティが上質なマンションライフを支えます。
野村不動産のグループ企業である野村不動産パートナーズがご入居後の管理を担当。全国189,574戸以上の管理実績(2023年3月現在)が、
その信頼性の高さを実証しています。また、マンション管理業務において、品質管理と品質保証に関する国際規格である「ISO9001」を取得しています。
※野村不動産パートナーズ(株)は2014年4月1日より、旧社名の野村リビングサポート(株)から社名変更いたしました。
野村不動産パートナーズがお届けする安心・便利なサポートサービスを、
3年間無料モニターとしてご利用いただけます。
マンションの長期修繕計画とは、将来実施する修繕工事の内容・時期・費用等を、管理組合が設定する期間ごとに見直していくことを前提に、建物完成からの長期間の修繕工事を事前に推定して組み立てるものです。(工事内容・時期・費用等を確定するものではありません。)「オハナ 東鷲宮フロント」では、「均等積立方式」による30年間の長期修繕計画をご提案しています。
長期修繕計画で想定される定期的な修繕工事の資材やその数量等を試算の上、今後見込まれる工事費用を算出。これにより30年間の長期修繕計画に対応する推定総額を算出し、その総額を同期間の月数で割り戻して毎月の積立月額を計算する方法を「均等積立方式」と言います。定期的に積立額を増額していく前提の「段階積立方式」とは異なり、原則として均等の積立額を保っていくことを目指すのが「均等積立方式」で、将来の支出が把握しやすくなるというメリットがあります。但し、試算時点の時価に応じて計算した工事費用のため、その後の建物・設備の劣化状況や材料費・工事費等の物価変動等により、30年以内であっても積立に不足が生じ、計画外の修繕積立金増額又は一時金が発生する場合もございます。
概念図:国土交通省「マンションの修繕積立金に関するガイドライン」令和3年9月改訂版(参照)
日本一のマンション施工実積を誇り、「オハナ 東鷲宮フロント」を施工する長谷工コーポレーションが直接、入居者様からの
ご連絡をお受けする「長谷工プレミアムアフターサービス」を採用。ご入居後のマンションの資産価値の維持にも大きく貢献します。
※マンション施工戸数、累計705,493戸/2024年1月末現在